
恭子さんと私が
やりたかった
やってみたかったこと
大成功!
ICFの倫理規定という
読むととても素晴らしいことが書かれていて
コーチとして誇りに思うのだけど、
なかなか自分ごとにならないよねっ。
更新の時間数確保のためのお勉強っていうイメージがあったよねっ
てところから、
スタートした企画です。
なので、「教わります」姿勢を取り払って
まず、地頭で考える
頭の中に浮かんだことを言葉にする
みんなのシェアを聞いて、気分ごとに引き寄せる
そう、ライブ感満載のクラス・・・
うん。できたと思う。
今、続々とアンケートが返ってきているのだけど、
驚きの高評価!
Q1:講座の内容は期待に応えましたか?
Q3:講師の説明や進め方について、どのように感じましたか?
Q4:講座内でのQ&A、グループディスカッション、コーチングデモセッションなど、実践的な演習は、役立ちましたか?
なんと、全ての項目、全員の方から5段階評価、オール5をいただきました。
そして、たくさんのコメントもいただきました。
もうこの段階で、詳しい情報が欲しくなったら、こちらを見てくださいね。
毎月1回、つまりあと8回のライブがあります。
そして・・・Level3のクラスにちょっぴりでもご興味があったら、ぜひ説明体験会に来てください。
MCCDuo倫理規定ライに1回、ご招待させていただきます。
お申し込みと詳細は、こちらです。
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⭐️受講後のアンケート、コメントです。
質問1 この講座に参加して、気づいたこと、学んだことは何ですか?
質問2 講座の改善点、または追加して欲しい内容などありましたら教えてください
質問3 最後に、ご質問やご感想など、ご記入いただけると嬉しいです。
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◎1.倫理規定の解釈には幅があっていいということ分量を詰め込むのではなく、理解が深まり腹落ちする手順でゆっくりと進めていただけたのがとてもよかったです。
2.特になし
3.最後まで置いてきぼり感なく、参加できました。(神崎有里子さん/第1回)
1.他の参加者とディスカッションすることで、考えが深まり、視点が増えるということ。
2.盛りだくさんでよかったと思います。
3.意見を述べやすい雰囲気、皆で盛り上げられたところが、ライブ感につながったと感じました。楽しく学べました!ありがとうございました。(神崎有里子さん/第2回)
◎1.倫理とは何かということが明確になり、言語化することで、意識が高まると感じました。また、倫理規定があることで、自分のコーチとしての在り方に軸が定まること思いました。
2,テーマにおいて、倫理規定に沿っている質問を考えること、どんなセッションがclient centerになるのか考えることをもっとしてみたいです。臨機応変に、その場に合わせた場作りと流れをありがとうございました。
3.とても居心地の良い中での学びでした。(木村陽子さん/第1回)
◎1.コーチのバイアスがクライアントの思考を妨げることを、テーマを通して改めて学びました。 コーチの土台となるコアバリューを深めることができました。
2.テーマから考えていくことは、学びが深くなりありがたかったです。是非続けてください。
3.今日は、午前・午後と1日通してになりましたが、どちらもあっという間でした。 いつも使わない脳を使った感じでしたが、皆さんから出された意見からの学びも多く、学びが深まりました。 倫理規定が身近なものになりました。(木村陽子さん/第2回)
◎1.倫理規定は、色々な解釈ができる。私たちコーチの言動の軸になり、迷ったら立ち戻れる『ホーム』である。と理解しました。また、色々な方と事例を使って意見交換することでより深く理解することができるとも感じました。理恵さんがおっしゃった『コーチが社会から信頼され続けるための共通のお約束』印象深かったです。
2.特にありません。
3.学びの多い、とても楽しい時間でした。それぞれがその人らしく学んでいるように感じました。倫理と法と道徳を区別して理解するワーク、面白かったし、学びを深める一助になりました。(YH第1回)
◎1.「倫理と法」「倫理と道徳」の違いを考える時間がとても深く考える時間になりました。 倫理規定とは何か?簡潔かつ明快に説明できるようになりました。
2.改善点は特にありません。ケーススタディで理恵さんの経験談を話して頂きましたがこういうリアルな経験のシェアがとても有効だと思います。
3.一方的なレクチャーでなく、みんなで意見交換やシェアする倫理規定の学びがとても新鮮でした。まさにライブ何が起こるかわからない所が魅力です。(岡俊宏さん第1回)
◎1.人生経験が長いほど無意識のバイアスを持ちがち。コーチの自分もバイアスを持っているのだということを自覚し、自分がバイアスを持ってクライアントと接していないか常に自問自答して確認する姿勢が大切である。そこで気づいたらそれを率直に認めて改める。コア・バリューを読んだ現時点での私の解釈です。
2.改善点は特にありません。今のままで十分満足です。
3.みんなでシェアや意見交換の時間はとても有効で理解も深まります。この時間を通じてこれまで馴染みの薄かった倫理規定と友達になったような不思議な感覚を持ちました。(岡俊宏さん/第2回)
◎1.参加のみなさんと、率直に対話したことで、ちょっと難しいイメージの倫理規定と仲良くなれた。
2.特にないです。午後にところどころに内省する時間が設けられたことで、じっくり考えられました。ほとんどの方々が思考が早い、側にバリキャリ女性はロジカルであろうとする➡これは現実社会の中で生存するのに必要なスキルなので当然だと思います。なので、あえて、立ち留まらせる工夫をして頂いたことは、ありがたかったです。
3.2つの事例が、想像力を掻き立てる内容で、皆さんとのやり取りが、面白く、楽しかったです。(菊池理恵さん/第1回、第2回)
◎1.コーチという職業に必要な倫理観
2.考える、読み込む時間をとっていただけたので、特にありません。
3.ライブ感が本当に楽しく、また、オープンに自分の考えを共有できる場を提供していただき、ありがとうございました。次回以降と日程調整して、できるだけ参加します!(丸山晴美さん/第2回)
◎1.何を優先してどう考えたらいいんだろう。といつも曖昧に理解していたことの解像度が上がりました。具体的にはクライアントとの対話と合意形成をもっと丁寧に取り組んでいきたいと思いました。
2.単なる座学ではなくインターラクティブでとても楽しいLIVEでした。
3.3時間があっという間でした。また参加させてください。ありがとうございました。(NH/第1回)
◎1.倫理規定がコーチにとってどういう位置づけのものなのかを自分の言葉で少し説明できるようになりました。今回恭子さん理恵さんを含め参加者全員で倫理規定を掘って掘って考えたことで、これまでは私は文字面でしか理解できていなかったことに気づきました。 理解が深まることで、倫理規定の扱い方が自分の中で変わりました。
2.とにかくお二人から出される問いが秀逸でした。 シンプルなのに、ものすごく考えさせられるもので、問いの質が回答の質を決めるというのを肌で感じることができました。ケーススタディがとても勉強になりましたので、もう少し時間が欲しいと思いました。
3.大変学びの多い講座で、参加しようと思った自分にGoodJobです! ライブというのはこういうことかと体感することができました。憧れのお2人の掛け合いを生で見られたことも、大変学びになりました。倫理規定に対しては苦手意識がありましたが、今回のような取り組みを続けていると大好きになりそうな予感がしました。 参加者の皆さんからのご意見も本当になるほど~!と思うものばかりで、良い刺激になりました。 残り8回、できる限り予定を調整して参加したいです。(第1回/西條里穂さん)