仕事が1番のお薬でした

仕事が1番のお薬でした  ニュース

寝込んでいる間も、クライアントさんからの吉報が続々と舞い込みます。

ショパン国際コンクールin ASIAで初アジア大会出場を決めたクライアントのみゆきさんのニュースも驚きの喜び✨

苦難を乗り越え苦節10年。
本業も充実させながら、
母として妻として。
ピアノが好きって言う気持ちを大切に育ててきたからこそ、ここまできた。

それをよ〜〜く知っている私は、
本当に、よくここまできたねって言いたいです。

そしてこちらは、
ネバダに住むマユさんが、新しく立ち上げたピアノコンペティション。
Reno-Tahoe Piano Competition (RTPC) 

主催者としてのビジョンがはっきりしていたので、
思いついてからここまで、どんどんアイデアを出し合って進むことができました。

日本人のマユさんが、
ピアノの先生として、米国ネバダ州のリノで活躍してくれて、本当に嬉しい!

こちらも堂々と。
後はスタートを待つだけとなっています。



他にも書きたいことはいっぱいあるけれど、
1番のお薬となったのが、
実際のセッションでした。

今年初めてのセッションは、
新しくコーチングを学び初めてくださった
富山のアルパカ音楽教室の中山ゆきこ先生

素晴らしいご経験と実績をさらに進化させるべく、
コミュニケーションを学び生徒さんとともに成長したいとおっしゃられます。
体験セッション後、初めてのセッションでしたが、

すでに継続を決められていたので、宿題をお出ししておきました。

いやぁ〜
見事です。

有言実行!

こういうクライアントさんには、
私の方にも火がつきます。

このセッションで、私の不調はふっ飛びました。
やっぱり仕事が好きなんだなぁ〜

そして、
これでさらにパワーアップしたのは、

一足先に帰国するマロさんのために
ジュリアンが作ってくれた恒例のオムレツです。

私のお誕生日に飲むはずだったシャンパンも開けました〜〜
私も量少なめにしつつ、美味しくいただくことができました。
これで解禁、アルコール❤️


バンザーイ!





仕事が1番のお薬でした
仕事が1番のお薬でした

そして、ハルカとジュリアンからのプレゼントの新しい名刺!
よし。
2019年も行くぞぉ〜〜

気合が入りました。