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マイブームはトルコ料理

マイブームはトルコ料理
この夏のお気に入りは、トルコ料理です。

さっぱりしていてヘルシーで、本当に日本人好み・・・

あまり外食しない青木家ですが、4回も連続でトルコ料理を食べに行ってしまいました。

これも「ありのまま化作戦」のひとつ。

前回はトルコ料理だったから、今回は中華といった選び方ではなく、ありのままに食べたいものを食べに行きます。

写真は、フィンチリーのTouch of Heavenというエステの先、まさに天国に行った帰りに寄ったお店です。

日本の炉端焼き屋さんのような炭焼きコーナーがあり、そこでクレープのようなパンを温めたり、串刺しにしたお肉やトマトを焼きます。

ちょっと辛めのトマトソースとヨーグルトベースのさっぱりしたソースが美味しいんだなあ〜

               マイブームはトルコ料理

食後にトルコ・コーヒーを頼んだら、薔薇の花の香りのお菓子もついてきました!

また、引き寄せちゃったかな?

昨日の引き寄せの日記に関しては、「なんだ。この程度かあ〜。ちっちゃいなあ〜」とがっかりされた方もいらっしゃるかもしれません。

実は、BIGな引き寄せがいくつかあるのですが、ここには書けず。 

思わせぶりでスミマセン!

そういえば、「ありのまま」といえばモーツアルトじゃないの!と、突然閃きました。

実は、ウィーン行きに備えて読んでおこうと日本から買ってきたのですが、マーラーの妻の日記(これも面白い!)を優先してしまい、まだ、読んでいませんでした。

昨日から吉田秀和の「モーツアルトの手紙」を読み始めています。

生き生きとした彼の手紙を読むと、ありのままで生きているからこそ、あの音楽が生まれるのだと感じました。

大好きなお父さんに認められたい思いは、ちょっぴり切なくもあります。

あの天性の美しいメロディに悲しみが滲んでいるのもわかるような気がします。

国際マスターコーチは、コーチングをしている時も、していない時も24時間「ありのまま」でいるそうです。

・・・今の私は、完全に使い分けているので、まだまだ小僧のレベルです。

でも、もし、そこまでファンデーションを高めることが出来たら、本当にすごいと思います。

まだまだ修行の道は続きます。